H20年5月ゴルフ関連最新ニュース
関東・ゴルフ会員権相場・平均値267.3万円(前週比+3.1万円)
H20年5月9日関東ゴルフ会員権取引業協同組合調べ
H20/5/12ツインレイクスCC(群馬県)名義書換促進キャンペーンで書換料値下げ(H21年3月末日まで)
H20/5/2アコーデア傘下になったサンランドGC東軽井沢C、サンランドGC那須Cが名称変更
サンランドGC東軽井沢C→ヴィレッジ東軽井沢GC
サンランドGC那須C→ヴィレッジ那須GC
H20/5/2白河高原CC(福島県)の経営母体が東京建物グループ潟Wェイゴルフに変更
H20/5/2久慈ガーデンGC(茨城県)年会費改定
H20/5/1北武蔵CC(埼玉県)年会費改定
H20/5/1リバー富士CC(静岡県)名義書換再開・年会費改定
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H20年4月ゴルフ関連ニュース
関東・ゴルフ会員権相場・平均値264.2万円(前週比−8.0万円)
H20年4月25日関東ゴルフ会員権取引業協同組合調べ
H20年4月20日
石川遼東建ホームメイト・カップ5位
H20年4月17日
チャーミングリゾート都GCが都ゴルフ倶楽部に名称変更。経営会社名も変更。
H20年4月10日
富士御殿場GC(静岡県)(備考欄参照)が「名誉会員制度」
10年以上在籍、65歳以上の個人会員が、3親等以内の親族に名義書換しても会員としてプレーできる制度。
H20年4月9日
リゾートトラストが買収した軽井沢森泉GCがグランディ軽井沢ゴルフクラブに名称変更
リゾートトラストのゴルフ場
H20年4月8日
横浜CC(神奈川県)H21年1月1日より年会費改定
横浜CC
静岡カントリー3コース名義書換料改定(H21年5月31日までの期間限定)
静岡C浜岡
静岡C袋井
静岡C島田
H20年4月1日総武都市開発の再生計画認可決定確定。
総武CC←ご参照下さい。
H20年4月7日
中央道晴ヶ峰CC(長野県)名義書換料割引キャンペーン
@H20年9月30日まで
A20%割引 正会員の場合 52.5万円→42万円
H20年4月3日
ザ・カントリークラブ・ジャパン(千葉県)名義書換開始
@名義書換料 : 105万円
A年会費 : 63.000円
B入会条件 : 上場企業もしくはこれに準ずる企業、または会員の推薦を受けた法人
C名義書換受付・問い合わせ先 : 潟U・カントリークラブ・ジャパン
〒292−0202 千葉県木更津市茅野七曲905 TEL0438−53−2111
H20年4月1日
メイプルポイントGC(山梨県)の会員優遇制度
@代行登録制度:病気などでプレー困難時第3者にプレー権付与
A家族・法人内登録・フレンドシップ登録でグリーンフィー半額
B姉妹コースでのプレーはGF半額
Cキャデイ付カートフィー、ロッカーフィー、キャンセルフィー無料
D株主会員はゲスト紹介の場合、ポイント付与
Eサンクスカード発行でゲスト紹介20名につきMフィー無料、ゲストGF半額
F上野原駅往復タクシー代クラブ負担
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石川遼人気でゴルフブーム?
石川遼人気で第3次ゴルフブーム?
16才の高校生プロが見事(2008年)本年4月17日から行われた、自身のプロとしてのツァー初戦、かつ男子プロの開幕戦、東建ホームメートカップで5位となりました。
ヨネックス、パナソニック、トヨタなど契約スポンサー9社からの契約金は約23億円といわれております。ツァーデビュー前の契約金としては宮里藍の3億円を遥かに上回る金額です。
かなり気が早いのですが、石川遼クン人気でゴルフブームの予兆を感じましたので、戦後のゴルフブームを振り返り、ゴルフ人気がホンモノになるか、今後を占って見たいと思います。
第1次ブーム 中村寅吉 が活躍
第2次ブーム ジャンボ尾崎が活躍しました。
筆者は遼クン出場予定の(H20年)5月15〜18日に開催される、「日本プロゴルフ選手権大会」にて“生(ナマ)遼クン”を見て来る予定です。
「日本プロゴルフ選手権」
概要 : 日本のプロゴルフメジャー大会の一つ。日本最古の歴史と伝統を誇るこの大会は1926年に創設された。日本のゴルフ界をリードした名選手を多数輩出。名実ともに日本プロゴルフ界の頂点を極めるビッグトーナメント。優勝選手は、向こう5年間の日本ゴルフツアー機構の公認試合(メジャー大会含む)の無条件シード出場ができる。
開催ゴルフ場 : レーサムゴルフ&スパリゾート
本当に遼クンが“ゴルフブーム”をつくれるのかこの目でしっかり見て来たいと思います。
レジャー白書2007(社会経済生産性本部発行)によると06年にコースに出てプレーした人は前年比17.6%減の890万人で調査開始以来の最低の水準とのこと。
ピーク時1300万人ほどあったといわれており、ゴルフ人気の落ち込みがゴルフ業界関係者の危機感を募らせました。
(東京・首都圏は堅調。東京都のゴルフ会員権ご参照下さい。)
ただし、もし“ゴルフブーム”になったとしても先行き不透明、人口減少・低成長の時代になり、賃金の上昇、会社の接待費の増加が期待できないので、先のブームと違って“静かなブーム”になりそうです。
接待需要がほとんどなくなり
スポーツとしてのゴルフを楽しむ時代になりました。
アスリートゴルファーの時代になったようです。
オリックスゴルフマネジメントが募集したきみさらずゴルフリンクスはわずか2ヶ月で350名集まったとのことです。
アクアライン経由で横浜・川崎から40〜50分の近さ。
ピートダイ設計のコースがアスリートゴルファーを魅了したようです。
遼クン人気と直接関係ありませんが、今までなかったゴルフ業界のグッドニュースです。
石川遼人気でゴルファーの増加、ますますのゴルフ会員権を購入してゴルフを楽しむ層の増加を期待したいと思います。
第1次ブーム中村寅吉の時代
2008年2月11日、日本プロゴルフ界の父・中村寅吉さん死去。
戦後のゴルフブームを巻き起こしたプロゴルファーの中村寅吉氏が2月11日亡くなりました。92歳でした。中村氏は「寅さん」の愛称で親しまれ、引退後も指導者として多くのプロを育て、日本プロゴルフ界の発展に寄与してきました。
「中村寅吉」の名が国内外に知れ渡ったのは今から半世紀前、埼玉・霞が関CCでおこなわれた57年(昭和32年)のカナダ杯でした。
カナダカップ(現・ワールドカップ)は、戦後初の国際競技でした。
中村は小野光一と日本代表として出場し、個人優勝と団体優勝をやってのけました。
世界の強豪を相手に団体、個人の2冠を獲得。158センチと小柄な男が大男を小技で圧倒した優勝は、ゴルフ人気を一気に爆発させたとのことです。
1950年代(昭和25年〜35年)は、中村寅吉一色に塗られました。日本オープン3勝、日本プロ4勝、関東オープン7勝、関東プロ3勝。ほとんどが50年代です。
これを機に戦後のゴルフブームに火がつき大衆化へと進んでいきました。さらに日本女子プロゴルフ協会設立に貢献し、初代会長に就きました。樋口久子は愛弟子。トラさんと呼ばれて、後輩たちにも親しまれました。
この頃オープンしたゴルフ場
昭和32年オープンゴルフ場 赤羽GC、茅ヶ崎GC
“ 33年 ” 青梅GC、高坂CC
“ 34年 ” 立川国際CC、府中CC、厚木国際CC、磯子CC、大宮GC、
狭山GC、飯能GC、武蔵CC
昭和35年以降もゴルフ場が急増しました。
昭和39年オープン久邇CC(埼玉県)会員募集中・弊社が募集協力
「寅さん」の活躍した時代は「高度成長期」
高度成長期とは、1950年(昭和25年)代から1970年(昭和45年)代の二十数年間の、経済成長率が年平均10パーセントを越えた時期をさします。この時期の日本では、技術革新により新産業が生まれ、生産技術が飛躍的に向上する一方、労働力にも恵まれ、生産された製品は国外へ大量に輸出されています。そして高度成長期を境に、日本の国民生活は大衆的規模で上昇しました。政府の所得倍増計画が実現し、家庭には電化製品がつぎつぎに導入されるなど、生活も大きく変化したのです。
列島改造ブームでゴルフ会員権高騰、ゴルフ場建設ブームに
日本列島改造論は田中角栄が自民党総裁選を、翌月に控えた、1972年(昭和47年)6月11日に発表したマニフェスト。翌月の田中の総理総裁就任にともない88万部の売り上げを記録するベストセラーとなりました。
その主旨は、高度成長期に発生した都市部の人口過密・公害・物価上昇や農村の過疎化といった問題を解消するため、工業地帯の再配置や交通・情報通信網の整備をテコに、人やモノの流れを大都市から地方に逆流させ「地方分散」を推進するというもの。この計画に触発されて、開発をあてこんだ土建業者や不動産業者などが土地投機に走り全国的に地価が高騰しました。
この頃「トラさん」に代わってスターとなった「ジャンボ尾崎」の活躍などでさらに、ゴルフ人口が増え、列島改造ブームでゴルフ会員権が投機対象になり、会員権が高騰、ゴルフ場建設ブームとなりました。
1973年(昭和48年)のオイル・ショックとともに、列島改造ブームが沈静化、高度成長期は終焉を迎えました。
第1次、第2次オイルショックがきっかけでゴルフ会員権相場が急落、会員権相場が長期低迷に入りました。
第2次ゴルフブームはジャンボ尾崎が活躍
尾崎将司は野球から、プロゴルフ転向、長年にわたり日本のゴルフ界をリードして来ました。
1971年(昭和46年)の日本プロゴルフ選手権で初優勝を飾ると、1973年(昭和48年)のマスターズゴルフトーナメントで東洋人初となる8位入賞を果たし、1974年の日本オープンゴルフ選手権も勝ち、破竹の勢いで日本プロゴルフ界のスーパーヒーローとして名を高め、同世代のライバルの青木功、そして中嶋常幸と並び称されて「AON」時代を築いて来ました。
1996年(平成8年)11月17日ダンロップフェニックスオープンで3連覇を達成、プロ通算100勝をあげました。
ジャンボ尾崎はゴルフ人気を牽引、ゴルフ人口は1千万人を超え大衆化し、底辺に広がりました。
バブル経済の崩壊
ジャンボ尾崎の活躍が続いた1980年代後半(昭和60年〜)の日本は、まさにバブル経済全盛期でした。銀行の過剰融資により地価が急騰、さらに企業がその土地を担保に借金して株に投資したため、株価も急騰したのです。
ゴルフ人口が増加しました。またゴルフ会員権が暴騰、会員募集すると会員権が飛ぶように売れ、ゴルフ場開発が全国的に盛んになりました。
しかし90年代に入ると、金融引き締めや土地融資の規制強化などで地価上昇に歯止めがかけられ、バブル経済も崩壊しました。首都圏の地価は下落へと転じ、株価も低迷するなど、かつて日本を支配した「地価も株価も下がることはない」という神話を覆したのです。
ゴルフ会員権相場も預託金の金額以下に急激に値下がりし、預託金返還請求が相次ぎました。預託金を返還できず、約740コースが倒産しました。
預託金制←ご参照下さい。
尾崎も2005年(平成17年)11月1日、東京地裁に民事再生法適用の手続きを申し立てて、破綻していたことが発覚しました。
日本経済と同じく、バブル経済の崩壊に尾崎も飲みこまれました。
第3次ブームは石川遼がつくる?
女子プロトーナメントは
宮里藍
2004年、年間獲得賞金額が1億円を突破。国内女子ツアーでは不動裕理以来2人目の快挙を達成しました。この年賞金女王は逃しましたが、ツアー5勝を挙げ、賞金ランキング2位。
上田桃子(2007年賞金女王)
などの活躍で復活致しました。
男子プロは尾崎に代わるスーパースター不在のせいか低迷が続いていました。
入場者減、トーナメントの数も一時減少しました。
昨年2007年(平成19年)5月、当時アマチュア15歳でプロトーナメント(マンシングウエアKSB)で優勝。石川遼は彗星のようなデビューを果たしました。
石川遼が出場したトーナメントでは大幅な入場者増を記録しました。
テレビ中継も二桁の大台が確実視されております。
本年の開幕戦、東建ホームメートカップで最終日首位タイでスタート、崩れましたが、5位は実力の証明となりました。
16歳の若さ、甘いルックス、並み居るプロを押しのけ1位の平均飛距離270ヤードの実力。
スーパースターの要素が揃っているようです。
戦後のゴルフブームをつくった中村寅吉、ジャンボ尾崎以上のスーパースターに育ち、ゴルフ人気・ゴルフブームをつくって欲しいと思います。、
ゴルフ会員権業者である筆者の願いでもあります。
(以上wikipedia記事を参考に構成しました)
H20年3月ゴルフ関連ニュース
関東・ゴルフ会員権相場・平均値277.5万円(前週比+3.5万円)
H20年3月28日関東ゴルフ会員権取引業協同組合調べ
H20/3/26下野CC(栃木県)がデイアレイクCCに名称変更
オリックス・ゴルフ・マネジメント(略称OGM)のゴルフ場
H20/3/25アゼリアヒルズCC(旧・栃木インターCC)(栃木県)名義書換開始
オリックス・ゴルフ・マネジメント(略称OGM)のゴルフ場
H20/3/25かすみがうらOGMGC(茨城県)名義書換再開
オリックス・ゴルフ・マネジメント(略称OGM)のゴルフ場
H20/3/25東の宮CC(栃木県)名義書換再開
オリックス・ゴルフ・マネジメント梶i略称OGM)のゴルフ場
H20/3/19広陵CC(栃木県)名義書換再開
H20/3/19甘楽CC(群馬県)名義書換再開
H20/3/19越谷GC(埼玉県)名義書換料改定
H20/3/17グランドスラムCC(茨城県)名義書換料統一
H20/3/14東京五日市CC(東京都)期間限定で年会費改定
H20/3/13久邇CC(埼玉県)正会員1,115万円にてH20年4月1日より第1次会員募集
H20/3/5京葉CC(千葉県)H20年5月1日より年会費改定。正:8.4万円、平:6.72万円に。
H20/3/2ザ・GC龍ヶ崎(茨城県)新規会員募集(H20年3月1日より)
@正会員 329万円(入会金189万円・入会保証金140万円)
A家族会員(2名記名) 522.5万円
B法人会員(2名記名) 546.5万円
笠間CC(茨城県)第2次会員募集(H20年3月1日より)
正会員102.5万円(入会金52.5万円・入会保証金50万円)
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H20年2月ゴルフ関連ニュース
値下がり続く!関東平均相場270.2万円(前週比ー1.2万円)
H20年2月27日関東ゴルフ会員権取引業協同組合調べ
H20/02/29春日居GC(山梨県)書換料改定。正31.5万円→21万円
H20/02/29チャーミングリゾーツ藤岡・関越・ワイルドダックの3コースをアコーデイアゴルフに譲渡
<ご参考>3コースはゼクスのゴルフ場だった。
H20/02/26下田城CC(新潟県三条市)名義書換再開。経営会社変更
@名義書換料 正会員 157500円
A新経営会社 ニュー下田城ゴルフクラブ梶@代表取締役 岩田一雄
H20/02/25グレンピークマナーGC(栃木県)がクラブ名、経営会社変更、鹿沼プレミアGCに。
・新クラブ名 : 鹿沼プレミアゴルフ倶楽部
・H20年1月16日より経営交代によるクラブ名変更。
・新経営会社:株式会社リゾートプレミア 代表取締役 倉林修司
・H19年9月競売で落札。グレンピークマナーGCのプレー権は消滅。
H20/02/22久邇CC(埼玉県)が一般募集を開始
「第1次正会員募集」詳細はH20年3月5日以降お知らせ致します。
久邇CCは昭和39年の開業以来譲渡不可の預託金会員制でしたが、預託金全額を返金、譲渡可能(5年間不可)な会員制ゴルフ場として再スタート致しました。
H20/02/05(火)
紫塚ゴルフ倶楽部(栃木県)経営の株式会社紫塚スポーツシティが民事再生法の適用を申請。負債210億円。
紫塚GC←ご参照下さい。
総成CC(千葉県)年会費改定
正会員 26,250円→47,250円
平日会員 15,750円(据置)
総成CC←ご参照下さい。
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ゴルフ会員権相場値下がりは買いチャンス!
ゴルフ会員権相場の値下がりが続いております。
年初は300万円を超えていましたが、300万円を割り込みました。
関東全コース平均値 291万円(H20年1月24日現在)
例年、年初は年末の節税対策の売りが多く出る反動で、売り希望が少なくなる時期ですが、
株安の影響をモロに受けたようです。
この値下がりは買いチャンスです。
「東京圏人口流入超過15万人」「07年は20年ぶり高水準」
東京圏の経済活動が活発なことを反映しているとのことです。
(H20年1月26日日本経済新聞)
人口流入増はいずれ会員権需要増に直結します。
東京圏のゴルフ会員権は強気に見てよいのでは?
渋滞緩和!首都圏ゴルファーの悩み解消へ←ご参照下さい。
新年のご挨拶←ご参照下さい。
ゴルフ会員権相場上昇?←ご参照下さい。
新年のごあいさつ&H20年1月ゴルフ関連ニュース
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あけましておめでとうございます。
年頭にあたり、昨年を振り返り、2008年の会員権相場を占ってみたいと思います。
昨年2007年は思いがけなく会員権相場が値下がりし、売買が低調な年でした。
年初と年末の比較で10%ほどの平均値のダウンとなりました。
サブプライム問題による大幅な株安でゴルフ会員権購入希望者の腰が引いてしまったと思われます。
会員権を持つメリットがあるか?モトがとれるか?
名義書換料が高すぎる。
メンバーとビジターの料金差が少ない。
年会費の値上げ。
会員権を持つ意味がバブル崩壊後、厳しく問われるようになりました。
それでも会員権需要はしっかり存在します。
クラブライフを楽しんでいる多くのゴルファーがいます。
ゴルフに本格的に取り組もうとするとゴルファーは会員権がほしくなります。
土日利用のゴルファーは料金差があることを認識し、メリットを感じます。
月例競技に参加したい、ゴルフ仲間をつくりたい、クラブライフを楽しみたい方は会員権を必要とします。
H15年(2003年)とH19年(2007年)末のゴルフ会員権相場の平均値は
H15年 204万円
H19年末 303万円
昨年の10%ダウンは上げすぎの(当然の)調整?
会員権への潜在的な需要はむしろ拡大していると思われます。
・関東・中部の経済成長が続いております。
H20年度まで年2%成長。主因は人口流入。
(H20年1月3日日本経済新聞)
・ゴルフ場入場者増
ゴルフ場動態統計は昨年1〜9月で売上高4・4%増。利用者数4・9%増。プレーニーズの高まりが裏付けされました。昨年9月の休日好調で利用者2・6%増、売上高4・7%増。
上田桃子の活躍とゴルフ会員権←ご参照下さい。
10%下落は会員権をもとめやすくなったことを意味します。
会員権需要が一時的に停滞しただけと思われます。
2008年はサブプライム問題がおちつけば再び上昇トレンドを取り戻すのでは?
H20年1月3日
アキゴルフサービス 澤村 裕元
組合:関東ゴルフ会員権取引業協同組合
H20年1月8日組合通知
都留CC(山梨県)入会条件変更、終身会員制度の新設
都留CC←ご参照下さい。
東名厚木CC(神奈川県)ファミリー入会名義書換料割引
東名厚木CC←ご参照下さい。
富士CC(静岡県)正会員募集と名義書換停止について
富士CC←ご参照下さい。
H20年1月23日組合通知
東京国際GC(東京都)1月25日より名義書換開始
東京国際GC←ご参照下さい。
国際桜GC(茨城県)1月25日より名義書換開始
国際桜GC←ご参照下さい。
H20年1月28日組合通知
福島CC(福島県)名義書換促進キャンペーン
@期間 : H20年3月31日まで
A名義書換料
正会員の場合 157500円→78750円
B期間中入会の特典 : アコーデイアボーナスポイント付与
H20年1月29日組合通知
大日向CC(栃木県)の名義書換料値下げ期間延長
@期間 : H20年12月末日まで
A名義書換料
正会員の場合 262500円→131250円
大日向CC←ご参照下さい。
H20年1月31日組合通知
スパ袋田GC(福島県)が名称変更
【旧】スパ袋田ゴルフクラブ →【新】マトリックスゴルフクラブ袋田
・経営交代による名称変更(H17年9月3日〜)
新経営会社の成美デベロップメント鰍ェ「茨城ゼネラルCC」を競落。
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組合:関東ゴルフ会員権取引業協同組合
H19年10月1日組合通知
東京国際CC(東京都)のクラブ名称変更と経営会社変更
@クラブ名称変更
旧:東京国際カントリー倶楽部
新:東京国際ゴルフ倶楽部
A経営会社変更
旧:鞄結檮総ロカントリー倶楽部
新:鞄結檮総ロゴルフ
東京国際ゴルフ倶楽部←ご参照ください
桜GC(茨城県)のクラブ名称変更と経営会社変更
@クラブ名称変更
旧:桜ゴルフ倶楽部
新:国際桜ゴルフ倶楽部
A経営会社変更
旧:鞄結檮総ロカントリー倶楽部
新:轄総ロ桜ゴルフ
国際桜ゴルフ倶楽部←ご参照ください
マナゴルフクラブ(茨城県)の名義書換再開
@H19年10月1日より
A名義書換料 正会員・・・・105,000円(税込)
H19年10月11日組合通知
白河メドウGC(福島県)の名義書換料値下げ
平和観光開発鰍謔
@H19年11月1日から実施
A正会員 52.5万円 → 21万円
*分割会員権の初回書換料は従来どおり無料。
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H19年11月5日組合通知
伊香保ゴルフ倶楽部(群馬県)岡崎城コース・清瀧城コースの経営会社、活ノ香保ゴルフ倶楽部がH19年11月2日に民事再生手続き。
清瀧城コース←ご参照
岡崎城コース←ご参照
相良カントリー倶楽部(静岡県)の経営会社、椛蒲ヌカントリー倶楽部がH19年11月2日に民事再生手続き。
相良カントリー倶楽部←ご参照
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注:組合とは関東ゴルフ会員権取引業協同組合
お問い合わせはAKI GOLF SERVICEへ
電話 03−3409−3227
H19年9月3日組合通知
常磐CC(福島県)の名称変更・経営会社社名変更
@旧クラブ名 常磐カントリー倶楽部
旧経営会社 : 常磐カントリー倶楽部株式会社
*H18年11月よりPGMグループから潟pインランドに経営会社変更
A新クラブ名 いわきプレステージカントリー倶楽部
B新経営会社名 いわきプレステージカントリー倶楽部株式会社
代表取締役 松島 千賀子
C会員権及び名義書換について
会員の権利義務、名義書換、年会費などは変更ないとのこと。
Dお問い合わせ先 рO246−82−3721 担当 佐藤様
H19年9月6日組合通知
太郎門CC(栃木県)の経営会社交代・名称変更
@新クラブ名 : TOKYO North Hills GolfCourse
旧名称:太郎門カントリー倶楽部
A新経営会社名 : トーシンリゾート株式会社
代表取締役 石田 信文
B破産による経営交代のため新経営会社は預託金を含む債務を継承していません。
救済措置として「無額面のプレー会員権への切り替え」を実施。
H19年9月10日組合通知
グリーンメドウCC(群馬県)のコース名称変更
紀伊国屋開発鰍謔
@コース名称変更
【旧】グリーンメドウカントリークラブ
【新】クリスタルカントリークラブ
A運営会社変更
【旧】潟Iークグリーントータルサービス
【新】潟Nリスタルカントリークラブ
※経営会社は紀伊国屋開発鰍ナ変更なし。運営会社の変更。
H19年9月26日組合通知
富岡倶楽部(群馬県)の年会費改定
正会員 25,200円→37,800円
特定会員 15,750円→26,250円
※特定会員はロイヤル会員とゴールド会員の2種類
[富士カントリー富岡倶楽部]→[富岡バーデイクラブ]→[富岡倶楽部]に名称変更
ユニマットグループゴルフ場
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H19年8月1日組合通知
ツインレイクスCC(群馬県)名義書換促進キャンペーン
ツインレイクスCCご参照を。
@キャンペーン期間・・・H19年8月1日〜H20年2月29日
Aキャンペーン期間中の名義書換料
正会員 63万円→472,500円
平日会員 31.5万円→21万円
H19年8月7日組合通知
函南GC(静岡県)の期間限定の名義書換料改定
函南GC←ご覧下さい。
@実施期間・・・・H19年9月1日〜H20年8月31日
A名義書換料
・第三者譲渡
賛助正会員 367,500円→183,750円
賛助平日会員 21万円 →10.5万円
B親族譲渡優遇制度
C正・平日会員の賛助会員購入
お問い合わせは・・・・函南GC会員課(TEL:055−978−0906)
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H19年7月2日組合通知
菅平高原CC・グランステージCC(長野県)の経営会社である国際菅平観光鰍ヘH19年6月29日に東京地裁に民事再生法の適用を申請しました。
霞ヶ浦出島ゴルフ倶楽部(茨城県)の経営会社渇焜哩Y出島ゴルフ倶楽部は東京地裁に民事再生法の適用を申請しました。
霞ヶ浦出島GC会員権ご案内←ご参照下さい。
3ゴルフ場とも当分の間名義書換を停止します。
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電話 03−3409−3227
H19年6月27日組合通知
足利カントリークラブ(栃木県)から新規に「特別会員権」導入のお知らせ
足利カントリークラブ←ご参照下さい。
名義書換で新しくご入会いただく方に、
@預託金の据置期間が15年の「従来型の預託金会員権」
A預託金の据置期日を会社清算時とする「特別会員権」
@Aを選択していただくことになったとのことです。
Aは下記特典付き。
名義書換料 @52,400円 → A無料
特別預託金 @10万円 → Aなし
その他 Aご同伴の方1名を無記名料金
Aも名義書換(譲渡)可能
H19年7月1日からの受付。
お問い合わせは 足利カントリークラブ 電話 0283−66−2123 「担当 茂木」
H19年6月26日組合通知
新東京ゴルフクラブ(茨城県)の経営母体変更
新東京GC←ご参照下さい。
@経営母体会社変更(H19年6月15日より)
【新】パシフィックスポーツアンドリゾーツ株式会社
A経営会社名変更(H19年6月15日より)
【新】ピーエスアール坂東株式会社
B代表取締役交代(H19年6月15日より)
【新】香本 育良 (こうもと やすよし)
C東京事務所は閉鎖
*クラブ名は「新東京ゴルフクラブ」で変更ありません。
パシフィックスポーツアンドリゾーツ株式会社について
東証一部上場で不動産投資ファンド運営のパシフィックマネジメント株式会社の子会社。
相武CC、金砂郷CC、ジャパンPGA(千葉)と、現在民事再生手続き中の加茂GC(千葉)のスポンサーにも内定している。
H19年6月25日組合通知
埼玉長瀞GC(埼玉県)の名義書換について
埼玉長瀞ゴルフ倶楽部は名義書換を実施しております。
@名義書換料
正・平・特別平日 10.5万円
*名義書換と同時に会員権分割を行う場合、名義書換料免除の特典あり。
A年会費
正会員 105,000円
平日会員(土可) 8,400円
特別平日(土不可) 6,300円
埼玉県のゴルフ会員権←ご参照下さい。
*詳細は AKI GOLF SERVICEへお問い合わせ下さい。
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H19年6月20日組合通知
ダイナシテイGC成田コース(千葉県)の名称変更等について
@コース名称変更(H19年6月15日〜)
旧 : ダイナシテイゴルフ倶楽部成田コース
新 : 成田の森カントリークラブ
A経営会社名変更
旧 : 潟_イナシテイリゾート
新 : PGPAH5梶@ (代表取締役 草深 多計志)
千葉県のゴルフ会員権←ご参照下さい。
H19年6月18日組合通知
篭坂ゴルフクラブ(かごさかGC)(静岡県)会員補充募集
@実施・・・・H18年6月1日より
A募集内容
募集人員 : 50口
募集金額
(A)預託金付きプラン
186万円 (入会金 115.5万円、事務手数料 10.5万円 会員資格保証金 60万円)
*会員資格保証金の据置期間は15年
(B)無額面プラン
157.5万円(入会金 147万円、事務手数料 10.5万円)
プレー料金 : 6250円(税込み)
年会費 : 37,800円
譲渡 : 可能
:*これまで業者介入不可でしたが、今後会員権を市場で売買できる方向で検討中。
B視察プレー料金 平日 1万円 日祝 1.5万円
静岡県のゴルフ会員権←ご参照下さい。
視察プレーなど、お問い合わせはAKI GOLF SERVICEへ
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H19年6月13日組合通知
茨城クラシックカンツリー倶楽部(茨城県)の名称変更・経営会社変更
クラブ名 茨城クラシックCC → ライジングゴルフクラブ
経営会社 サングリーン梶@ → ライジング・ゴルフ・マネジメント株式会社
会員権について
競売による経営交代のため、旧茨城クラシックCC会員の預託金債務は一切継承されません。ただし救済措置としてプレー権の継続手続きを実施中とのことです。
甲斐駒カントリークラブ(山梨県)の担保不動産競売結果
抵当権者が競売の申し立てを行い、H19年5月17日有限会社カイコマCCが落札いたしました。
今後、轄b斐駒カントリークラブは有限会社カイコマCCに営業譲渡されるとのことです。
轄b斐駒カントリークラブと会員との契約関係は切れますが、以前と変わりないプレーが可能。(有限会社カイコマCCとの新会員利用契約の締結が必要)
なお有限会社カイコマCCは 支配人 篠原芳英氏が設立した会社とのことです。
甲斐駒カントリークラブ←ご参照下さい。
H19年6月7日組合通知
訂正致します。
久慈ガーデンゴルフクラブ(茨城県)を含むリゾート施設の総称が
スパ&ゴルフリゾート久慈とのことです。
久慈ガーデンゴルフクラブの名称変更はございません。
久慈ガーデンゴルフクラブ←ご参照下さい。
太平洋クラブが東急不動産のゴルフ場と相互利用開始
・東急不動産グループゴルフ場19コースを平日に限り優待料金で利用できます。
・太平洋クラブゴルフ場は御殿場、江南、佐野ヒルクレストを除く15コースを平日に限り利用可。ただし平日でも軽井沢・白河の夏季シーズン、ゴールデンウイーク、お盆及び年末年始の繁忙期は除外。
・東急不動産の14箇所のハーヴェスト リゾートホテルやスキー場も優待料金の利用を開始致しました。
共通会員制ゴルフ場←太平洋クラブの記事をご参照下さい。
太平洋クラブ←ご参照下さい。
セントラルゴルフクラブNEWコース(茨城県)がH19年6月1日より第2次会員募集開始
@募集口数・・・・500口
A入会金・・・・・48万円
二親等以内家族割引など詳細は下記ページをご覧下さい。
セントラルゴルフクラブ←ご覧下さい。
H19年6月5日組合通知
ザ・ゴルフクラブ龍ヶ崎(茨城県)第一次新規会員募集終了と第二次新規会員募集開始
@第二次新規会員募集開始の内容
・募集金額 308万円 (入会金168万円 入会保証金200万円)
・募集口数 60口
A実施・・・・H19年6月4日より
ザ・ゴルフクラブ龍ヶ崎←ご参照下さい。
H19年6月4日組合通知
稲取ゴルフクラブ(静岡県)の経営会社等の変更
@経営母体会社変更(H19年5月1日〜)
伊豆急不動産グループ → 加森観光グループ
A経営会社名変更(H19年6月1日〜)
活ノ豆急スポーツセンター → 活取ゴルフクラブ
B代表取締役変更(H19年6月1日〜)
福島泰彦 → 絹田 辰夫
稲取ゴルフクラブ←ご参照下さい。
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H19年5月ゴルフ関連ニュース
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H19年5月7日組合通知
佐久平カントリークラブ(長野県)代表取締役交代
【旧】代表取締役 高野 将弘 → 【新】代表取締役 高野 公壮
H19年5月10日組合通知
関越ゴルフ倶楽部中山コース(群馬県)が名義書換料改定
正会員 31.5万円 → 10.5万円
特別平日会員 21万円 → 10.5万円
特定日会員 21万円 → 10.5万円
平日会員 10.5万円 *据置
H19年5月16日組合通知
サニーフィールドゴルフ倶楽部(茨城県)経営会社の民事再生手続開始申請
H19年5月14日東京地裁に民事再生手続開始申請、同日保全命令を受けました。
サニーフィールドGC理事長・再生委員長 長屋 稔 氏より同倶楽部会員に向けた民事再生手続開始申請についての説明文の一部抜粋
・実質的な経営母体であった佐藤グループは再建手続き終了後、経営から完全に手を引く。
・スポンサー候補として叶Xインベストが名乗り。
H19年5月17日組合通知
南総カントリークラブ(千葉県)とニュー南総カントリークラブ(千葉県)の経営会社変更
南総CC、ニュー南総CCはH18年11月1日に経営母体がゴールドマンサックスグループ(アコーデイアゴルフ)に変更、名義書換要綱が改定されました。
H19年5月23日組合通知
つつじヶ丘カントリー倶楽部(栃木県)の経営会社変更
新経営会社 : 株式会社 TCCマネイジメント
*H18年8月2日に認可決定を受けた民事再生計画に基づき、SBIホールデイングスグループのSBIキャピタルソリューションズ鰍フ100%子会社である同社が、同倶楽部を買収しました。
PGMグループゴルフ場の印鑑証明等の有効期限が延長されました。
印鑑証明・戸籍謄本・商業登記簿謄本・住民票の有効期間が3ヶ月から6ヶ月に延長されました。
対象ゴルフ場 : 関東29ゴルフ場に限る。
詳しくはAKI GOLF SERVICEへ
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H19年4月ゴルフ関連ニュース
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H19年4月3日組合通知
アローエースゴルフクラブ(栃木県)の運営会社変更
アローエースGCは、H19年4月1日より、経営の効率化とお客様へのサービス向上のために、ゴルフ場専門の運営会社が設立され、運営されております。
【旧運営会社】大和リゾート株式会社
【新運営会社】ダイワロイヤルゴルフ株式会社
*変更に伴う会員権及び名義書換要綱の変更はないとのことです。
経営会社(大和ハウス工業株式会社)の変更もございません。
湯元スプリングスカントリークラブ(福島県)が女性入会制限を廃止
女性⇔男性 可
H19年4月4日組合通知
総武都市開発葛yび軽井沢森泉ゴルフクラブが、H19年4月3日に東京地裁に民事再生手続開始を申請し、同日保全命令をうけました。
総武都市開発株式会社経営コース
・総武カントリークラブ
・スプリングフィールズゴルフクラブ
・総武グループ週日会員(SGM)
・新総武グループ週日会員(NSGM)
・総武総合平日
が名義書換停止に。
パシフィックゴルフマネジメント(PGM)がスポンサー企業として再建へ。
軽井沢森泉ゴルフクラブはリゾートトラスト株式会社をスポンサー企業として再建をめざすとのことです。
武蔵野ゴルフクラブ
中山カントリークラブ
川越カントリークラブ
については総武都市開発株式会社と資本関係がなく、回収不能となる債権債務がないので、運営はなんら影響を受けないとのことです。
八ヶ岳高原カントリークラブ(長野県)の名義書換料改定と特別会員制度
@名義書換料改定(H20年3月31日までの1年間)
正会員 525,000円 → 315,000円
A特別会員制度
H20年3月31日までの1年間に限り、60歳以上の場合、会員権を2親等以内の家族に継承したうえで
特別会員として在籍できる制度。
特別会員の名義書換料・・・・21万円
特別会員の年会費・・・・・・・・10,500円
H19年4月10日組合通知
富士御殿場ゴルフ倶楽部(静岡県)が「終身会員制度」導入
@実施期間・・・・平成19年5月1日〜平成20年4月30日
A対象会員・・・・10年以上在籍の方で満70歳以上の個人会員
B名義書換範囲・・・配偶者及び三親等内親族
C会員資格
・終身会員として継続可能
・倶楽部競技への参加はできない。
・年会費無料
・譲受人が会員権を売却した場合、終身会員の権利は消滅。
D名義書換料
正会員 52500円
平日会員 26250円
H19年4月17日組合通知
東京五日市カントリー倶楽部(東京都)正会員名義書換料改定
@実施期間・・・・H19年4月1日〜H21年3月末日
(2年間の期間限定で半額に減額)
A正会員 105万円 → 52.5万円
*既に実施している平日会員の半額減額措置をH21年3月末日まで延長。
東京都のゴルフ会員権←ご参照下さい。
東京五日市カントリー倶楽部←ご覧下さい。
H19年4月23日組合通知
サニーカントリークラブ(長野県)の経営会社名変更と代表取締役交代
@【旧】斑尾高原開発梶@→ 【新】望月サニーカントリー
A【旧】小川邦夫 → 【新】清水栄吉
H19年4月27日組合通知
下田城カントリークラブ(新潟県)経営会社の民事再生手続開始申請
経営会社の渇コ田城カントリークラブはH19年4月23日に東京地裁に民事再生手続開始申請、同日保全命令を受けました。
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H19年3月ゴルフ関連ニュース
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H19年3月1日組合通知
ザ・ダイナミックゴルフ倶楽部(福島県)が名義書換再開
東京地裁より再生計画案の終結決定を受け、H19年3月1日より名義書換を再開します。
@所在地
〒961−8790福島県白河市板橋字戸立石31−1
電話 : 0248−32−2999
Aクラブ名
ザ・ダイナミックゴルフ倶楽部(ザ・ダイナミックGC)
B新経営会社
株式会社福郷(ふくごう)
C名義書換料
正会員 315,000円
土日隔日会員 210,000円 (土日隔週で利用可)
平日会員 105,000円 (月〜金)
H19年3月2日組合通知
よみうりGC(東京都)名義書換料改定
正会員 262.5万円 → 315万円
平日会員 105万円(据え置き)
東京よみうりCC(東京都)名義書換料改定
正会員 262.5万円 → 315万円
平日会員 136.5万円 → 189万円
週日会員 115.5万円 → 157.5万円
名義書換預託金
正会員 500万円(据置)
平日会員 300万円(据置)
週日会員 100万円(新設)
H19年3月5日組合通知
浜野GC(千葉県)名義書換再開
H18年10月31日に会社更生手続きが終結し、株主会員制に移行しました。
@実施・・・・・H19年4月1日より
A名義書換料
正会員 105万円
平日会員 52.5万円
H19年3月12日組合通知
サニーCC(長野県)名義書換料改定
サニーカントリークラブが名義書換料を値下げいたしました。
正会員 52.5万円 → 21万円
平日会員 31.5万円 → 21万円
H19年3月13日組合通知
信州駒ヶ根CC(長野県)の会員権取り扱い注意
H18年12月よりコースの営業停止、電話不通のためクラブとの連絡がまったく取れないとのことです。
松本CC(長野県)H19年3月12日より、当分の間名義書換停止
石地シーサイドCC(新潟県)経営会社が民事再生手続き開始申請
石地シーサイドカントリークラブの経営会社叶ホ地観光開発がH19年3月7日、新潟地裁長岡支部に民事再生手続き開始申請し、同日保全命令をうけました。名義書換は継続。
月夜野CC(群馬県)経営会社が民事再生手続き開始申請
月夜野カントリークラブの経営会社大峰高原開発鰍g19年3月9日、東京地裁に民事再生手続き開始申請しました。名義書換は継続。
H19年3月16日組合通知
東名富士CC(静岡県)年会費改定
東名富士カントリークラブの平日・週日会員の年会費が改定されました。
正会員 25,200円*据え置き
平日会員(月〜金) 18,900円→25,200円
週日会員(月〜土) 18,900円→25,200円
H19年3月20日組合通知
京葉CC(千葉県)の名義書換料一部改定
京葉カントリー倶楽部の正会員の名義書換料がH19年5月1日より改定
正会員 1,575,000円 → 1,890,000円 *平日会員は変更ありません。
H19年3月23日組合通知
大洗GC(茨城県)の名義書換料・入会預かり金・年会費改定
大洗ゴルフ倶楽部の名義書換料などが変わります。
@名義書換料改定(H19年5月1日より)
個人正会員 42万円 → 84万円
法人正会員 262,500円 → 525,000円 *4株以上の持ち株先
A入会預かり金改定(H19年5月1日より)
個人・法人正会員 35万円 → 15万円
B年会費改定 *会計年度:4〜3月
個人・法人正会員 21,000円 → 37,800円
H19年3月26日組合通知
長岡カントリー倶楽部(新潟県)年会費改定
長岡CCの年会費会計年度:1〜12月
正会員 21,000円 → 31,500円
平日会員 15,750円 → 21,000円
霞ヶ浦出島ゴルフ倶楽部(茨城県)の名義書換料について
H19年6月末日まで現行の書換料で受付
正会員 31.5万円
平日会員 21万円
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ゴルフ会員権相場動向
ゴルフ会員権相場動向←ご覧下さい。
会員権相場が底打ちし、さらに上昇する気配がおわかりいただけると思います。
バブル崩壊後、ゴルフ会員権業界の構造変化が急速にすすんでおります。
20分の1(紙切れ状態)に下落した会員権相場が、構造変化による信頼回復により、上昇トレンドに転じました。
参考にご覧下さい。
2007年会員権はどうなる?
H19年2月ゴルフ関連ニュース
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H19年2月5日組合通知
サザンクロスCC(静岡県)の名義書換停止
@H19年2月21日〜H19年12月31日
A停止理由:新規会員募集実施のため
那珂CC(茨城県)の名義書換料改定
@実施・・・H19年3月1日より
A名義書換料改定
正会員 31.5万円 → 21万円
平日会員 21万円 → 13.65万円
H19年2月7日組合通知
亀山湖CC(千葉県)の名義書換再開
東京地裁より民事再生計画案の認可決定確定を受け、名義書換を再開いたします。
@実施・・・・・・H19年2月11日より
A名義書換料
個人・法人・特別法人会員・・・・・・・315,000円
B証券取り扱い
『会員資格保証書』については差し替えを行ないません。
名義書換の際、預託金額が変更されます。
H19年2月13日組合通知
長太郎CC(千葉県)の名義書換再開
@H19年2月14日より
A名義書換料
正会員 31.5万円
平日会員 21万円
B【会員権の取り扱い・ご注意】
名義書換は94.5%カット、残り5.6%の新『預託金証書』のみで行います。
C入会条件
・推薦保証人・・・在籍1年以上の正会員1名(印鑑証明添付)
・女性 → 女性
・外国籍可
*面接あり
大秦野カントリークラブ(神奈川県) 名義書換料改定
平成19年2月14日より名義書換料、値下げ。
改訂前 → 改訂後
正会員 名義書換料 84万円(税込) → 47.25万円(税込)
平日会員 名義書換料 63万円(税込) → 31.5万円(税込)
週日会員 名義書換料 42万円(税込) → 21万円(税込)
伊勢原カントリークラブ (神奈川県) 名義書換料改定
平成19年2月14日より名義書換料、値下げ。
改訂前 → 改訂後
正会員 名義書換料 63万円(税込) → 36.75万円(税込)
平日会員 名義書換料 31.5万円(税込) → 21万円(税込)
週日会員 名義書換料 21万円(税込) → 10.5万円(税込)
H19年2月14日組合通知
中峰GC(新潟県)が名義書換再開
H18年8月18日新潟地裁より民事再生計画案の認可決定確定を受け、同年11月1日より名義書換を再開しました。
@クラブ名 : 中峰ゴルフクラブ
〒959-2335 新潟県新発田市本田130−4
A新経営会社 : 中峰ゴルフクラブ
*再生計画にもとづきH19年9月1日よりPGMグループゴルフ場となった。
B名義書換料 : 正会員 262,500円
C年会費 : 26,250円 (会計年度 1〜12月)
H19年2月19日組合通知
美浦GC(茨城県)の名義書換停止及び新規会員募集
@新正会員40口
A募集金額 : 410万円(税込) ・・・入会金210万円・保証金200万円
笠間CC(茨城県)新規会員募集
@特別縁故会員(125口)
・正会員
1次(50口) 922,500円(税込) 入会金472,500円・入会保証金450,000円
・家族会員 (個人2名記名・登録者は夫婦又は一親等内)
(25口)1,845,000円・・・入会金945,000円・入会保証金900,000円
ザ・GC龍ヶ崎(茨城県)新規会員募集
@募集内容 : 計110口の限定会員募集
・正会員(30口)
2,875,000円(税込)・・・入会金1,575,000円・入会保証金1,300,000円
・家族会員 個人2名記名式(10口)
5,150,000円(税込)・・・入会金3,150,000円・入会保証金2,000,000円
・法人会員 法人2名記名式(10口)
5,150,000円(税込)・・・入会金3,150,000円・入会保証金2,000,000円
H19年2月16日組合通知
あさひヶ丘CC(栃木県)経営会社、アサヒ開発鰍ェ民事再生手続き開始を申請。
H19年2月16日東京地裁へ民事再生手続き開始を申請。名義書換は当分の間停止するとのことです。
東京都民ゴルフ場(東京都)がコース縮小
H19年4月1日より、鹿浜橋上流部分のみの9ホールで営業することに決定したとのことです。
H19年2月26日組合通知
美野原CC(群馬県)の名義書換再開
前橋地裁より、再生計画案の認可決定確定をうけ、H18年10月1日より名義書換再開を再開しました。
@クラブ名 : 美野原カントリー倶楽部
A新経営会社 : 株野原カントリー倶楽部
B名義書換料 正会員 : 210,000円(税込)
C年会費(会計年度 : 1〜12月) 20,000円(税込)
D会員権の扱い
・現存の会員は継続会員
・新預託金は旧預託金額の99%カット。
・会員保証書の訂正、差し替えは行わない。
・新預託金額の据え置き期間は10年間。
下野CC(栃木県)の会社更生手続き開始申し立て
下野カントリー倶楽部の経営会社である渇コ野カントリー倶楽部は会員から東京地裁に会社更生法の適用を申し立てられ、H19年2月21日に保全命令を受けました。負債総額は69億円で、うち59億円が預託金。
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H19年1月16日組合通知
大日向CC(栃木県)名義書換料値下げ期間延長
・正会員の場合 262,000円→131,250円
・値下げ実施期間 平成19年1月1日〜12月末日
中央道晴ヶ峰CC(長野県)経営会社が民事再生手続き開始申請
平成19年1月12日に東京地裁へ民事再生手続き開始申請し、同日保全命令を受けた。
H19年1月17日組合通知
フレンドシップCC(茨城県)名義書換停止
●平成19年2月1日より当分の間
扶桑CC(茨城県)の年会費改定
・会計年度:1〜12月
正会員 18,900円 → 25,200円
平日会員 10,500円 → 16,800円
H19年1月24日組合通知
ザ・CCグレンモア(千葉県)の年会費改定等のお知らせ
@年会費改定
会計年度:1〜12月
正会員 31,500円 → 39,900円
平日会員 18,900円 *据え置き
A譲渡範囲限定「プレー権つき株式」の名義書換開始
B「プレー権なし株式」の名義書換料改定
105,000円 → 21,000円
新規募集終了後の名義書換料
2株株主(正会員) ・・・735,000円
1株株主(平日会員)・・・367,500円
那須小川GC(栃木県)の名義書換再開
・名義書換料
正会員 315,000円
平日会員 157,500円
週日会員 105,000円
家族会員 105,000円
H19年1月26日組合通知
鹿島の杜CC(茨城県)名義書換開始(H19年2月1日より)
@名義書換料 正会員 420,000円
平日会員 105,000円
隔日会員 210,000円
A年会費 会計年度 1〜12月 *年会費継承可
正会員 37,800円
平日会員 12,600円
隔日会員 18,900円
B【注意】民事再生計画における証書取り扱い
継続会員には新預託金金額の会員預かり保証金証書を発行。差し替えは全て終了。
H19年1月29日組合通知
阿見GC(茨城県)の名義書換再開(H19年2月1日より)
@会員種類 正会員 オリジナルタイプ
正会員 新規会員募集をしたニュータイプ
家族会員 新規会員募集をした夫婦・親子限定の2名記名式
平日会員 月〜金利用可
A名義書換料 (全ての会員) 315,000円
B年会費 正会員 52,500円
正会員 126,000円
家族会員 252,000円
平日会員 26,250円
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H18年12月1日組合通知
龍ヶ崎CC(茨城県)名義書換料改定
正会員 1,575,000円 → 2,100,000円
H18年12月6日組合通知
メイフラワーGC(栃木県)が上伊佐野ゴルフ倶楽部に名称変更
【旧】メイフラワーGC (運営会社 : 潟Sルフマネージメント)
【新】上伊佐野ゴルフ倶楽部 (運営会社 : 鰹繹ノ佐野ゴルフ倶楽部)
*経営会社は関東緑営鰍ナ変更ありません。
H18年12月13日組合通知
十里木CC(静岡県)経営会社の民事再生手続き開始申請
同クラブの経営会社、鰹\里木がH18年12月11日、東京地裁に民事再生手続き開始申請。
ダイヤグリーン倶楽部(茨城県)の年会費改定
正会員 21,000円 → 26,460円
平日会員 15,750円 → 19,845円
五浦庭園CC(福島県)の名義書換再開
@名義書換料 52,500円 (正・平・同一法人などすべて)
A旧証券すべて無効。新証券のみ有効。
CCザレイクス(茨城県)の年会費改定
正会員 25,200円 → 33,600円
平日会員 18,900円 → 25,200円
H18年12月18日組合通知
狭山GC(埼玉県)の名義書換料改定
・正会員 105万円 → 210万円
・平日会員 73.5万円 → 157.5万円
*H19年1月1日から。
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H18年11月ゴルフ関連ニュース
H18年11月7日組合通知
サンフィールドGC(群馬県)の名称変更・経営会社変更
@新クラブ名 エースゴルフ倶楽部 藤岡コース
A新経営会社 潟Gースゴルフ
代表取締役 川島 敏夫
*旧経営会社の日野企画はH15年5月に東京地裁より破産宣告を受けました。
B会員権について
新経営会社は救済措置として旧会員の移行手続き(プレー権のみ継承)を実施しました。
移行会員は名義書換可能。
C名義書換 H18年11月1日より開始
D名義書換料 31,500円
H18年11月15日組合通知
富岡バーデイクラブ(群馬県)が富岡倶楽部へ名称変更、名義書換開始
@経営会社 (資産保有会社) 兜x岡レインボーカントリークラブ
代表取締役 高橋 洋二
A運営会社 潟ニマットリバテイ
B新会員権のみ名義書換可能
旧経営会社兜x士カントリートミオカクラブの特別清算(H16年12月)による経営交代のため、兜x岡レインボーカントリークラブは預託金債務を継承しておりません。旧会員に対する救済措置としてプレー権が任意で継承されました。継承入会申込者に新会員権を発行。新会員権のみ名義書換可能。
C会員種類
・正会員
・特定会員
ロイヤル会員 : 全平日及び奇数年が土日祭日偶数日会員扱い
偶数年が土日祭日奇数日会員扱い
ゴールド会員 : 全平日及び奇数年が土日祭日奇数日会員扱い
偶数年が土日祭日偶数日会員扱い
D名義書換料
正会員 84万円
特定会員 84万円
H18年11月22日組合通知
ザ・鹿野山CC(千葉県)名義書換料改定(H18年12月1日より)
正会員 45万円 → 38万円
平日会員 25万円 → 20万円
H18年11月28日組合通知
寄居CC(埼玉県)名義書換再開
H18年7月31日に東京地裁より更正手続きの認可決定確定を受け、12月1日より名義書換を開始します。
@新経営会社 スポーツ振興株式会社
A新運営会社 株式会社 アコーデイア・ゴルフ
B名義書換料 正会員 42万円
C年会費 31,500円
D会員権の扱い 旧証券と新証券の差し替え。預託金額の変更がされます
サンヒルズCC(栃木県)名義書換料改定
正会員 50万円→60万円
武蔵CC(埼玉県)名義書換料改定
H19年1月1日より実施。
正会員 105万円 → 210万円
平日会員 73.5万円 → 147万円
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H18年10月13日組合通知
パインマーシュGC&ホテル(福島県)10月6日破産手続き開始決定。
天城高原Gコース(静岡県)の新規会員募集期間延長・名義書換再開
伊豆観光開発鰍謔
@第2次新規会員募集期間 : H19年3月31日まで
A正会員の名義書換再開 : H18年10月1日より
H18年10月15日組合通知
31CC(茨城県)会員追加募集のため、10月16日より、当分の間名義書換停止
コスモクラシッククラブ(千葉県)会員追加募集のため、名義書換停止
書き換え停止期間 : 平成18年10月10日〜平成19年10月10日
H18年10月19日組合通知
太陽CC(静岡県)の名義書換料・年会費改定
[改定後]
@名義書換料
正会員(A会員・B会員)・・・・31.5万円
平日会員(A会員・B会員)・・・・15.75万円
A年会費
正会員 ・・・・・31,500円
平日会員・・・・・15,750円
潟Tンランド他3社の民事再生手続開始申請
平成18年10月17日に下記4社(5コース)が東京地裁に民事再生手続開始申請。
・サンランドゴルフクラブ那須コース(栃木県)
・サンランドゴルフクラブ東軽井沢コース(群馬県)
・本郷カントリー倶楽部(広島県)
・栗駒ゴルフ倶楽部(岩手県)
・石川ゴルフ倶楽部(石川県)
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H18年9月ゴルフ関連ニュース
Aゴルフ業界唯一の情報専門紙
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H18年9月25日組合通知
神奈川CC(神奈川県)女性個人正会員募集
「神奈川さくら会」30周年記念女性個人正会員募集
@募集金額 710,000円
A募集人員 200名
B入会条件 25歳以上
H18年9月14日組合通知
富士宮GC(静岡県)名義書換料改定
@H18年11月1日より
A1名につき
H.・H3・M3・M1会員 525,000円 → 1,050,000円
正会員 315,000円 → 525,000円
H18年9月11日組合通知
加茂GC(千葉県)民事再生手続き申し立て
加茂GCの経営会社である渇チ茂ゴルフ倶楽部よりH18年9月8日に民事再生手続き申し立てた旨通知がありました。名義書換について同日より停止したとのことです。
H18年9月5日組合通知
香木原CC(千葉県)が新香木原CCにコース名変更
経営会社交代、ライオンゲイングループ移行に伴い、平成18年7月1日より「新香木原カントリークラブ」に。
H18年9月5日組合通知
矢板CC(栃木県)が経営交代と名義書換再開
@経営会社 : 竃板レインボーズ
*旧経営会社のミヤ興業鰍ヘ、H18年1月24日に竃板レインボーズ(ユニマットグループ)に経営権を譲渡。
A名義書換料 : H18年10月1日より書換開始(H19年9月30日まで)
正会員 105,000円
B年会費 : 正会員 25,200円 会計年度 10〜9月
C証書取り扱い : 竃板レインボーズと締結することで会員は追加金なしでプレー権保護、竃板レインボーズが無額面のプレー会員権を発行。旧証書は無効となります。なお竃板レインボーズは旧経営会社の預託金債務を継承しません。
H18年9月8日組合通知
サンメンバーズCC(山梨県)開場20周年記念キャンペーン
@実施期間 : H18年10月1日〜H19年3月末日
A名義書換料 : 正会員の場合 【現行】367,000円 → 【キャンペーン料金】157,500円
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H18年8月ゴルフ関連ニュース
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H18年8月22日組会通知
沼田スプリングCC(群馬県)がパブリックに移行
・新コース名 : ゴルフクラブ スカイリゾート
アコーデイア・ゴルフが公募による入札を実施、新経営会社の(有)開新が落札。
H18年7月1日よりパブリックで営業。
H18年8月9日組会通知
小田原GC松田コース(神奈川県)名義書換受付9月末日まで
同倶楽部経営会社鞄動は、民事再生法再生計画が確定し、H18年12月末日までにアコーデイア・ゴルフに譲渡。名義書換受付9月末日まで、10月以降は当分の間書換停止。
小田原GC御殿場コース(静岡県)については従来どおり名義書換を受付。
旧小田原GC共通会員の松田コースと御殿場コースの両コース選択者の譲渡は、御殿場コースのみの譲渡として取り扱うとのことです。
*問い合わせ先・・・・鞄動本社(電話:03−3436−2441)
東京五日市CC(東京都)平日会員名義書換料改定など
@H18年8月1日より2年間に限り平日会員名義書換料改定(減額)
一般書換の場合 : 改定前:525,000円→改定後:262,500円
A配偶者等名義書換料の優遇措置制度変更
「会員の在籍年数3年以上」の制限撤廃、
・夫婦が共に正会員になる場合 105万円と52.5万円
*その他の場合は弊社へお問い合わせ下さい。
相武CC(東京都)名義書換停止
@名義書換停止期間:H18年9月9日〜H19年3月8日 (半年間)
A名義書換停止理由:預かり証書の発行名義人を新経営者名に統一するため。(預かり金額及び権利の変更は一切ないとのことです。
H18年8月2日組会通知
富士C芝山GC(千葉県)の経営母体変更に伴うクラブ名称変更
@旧名称:富士カントリー芝山ゴルフ倶楽部
A新名称:芝山ゴルフ倶楽部
B新経営会社:且ナ山ゴルフ倶楽部
東急不動産が旧経営母体の富士カントリーより経営権を取得。(H18.7.3)
C年会費:25,200円 会計年度・1〜12月
D会員:既存会員(約650名)の会員権利(預託金など)及び義務などの変更はありません。
会員数が少ないので追加募集を検討。
H18年6月ゴルフ関連ニュース
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H18年6月16日組合通知
葛城GC(静岡県)の年会費アップ
正会員 26,250円 → 42,000円
正会員(県外) 15,750円 → 31,500円
平日会員 21,000円(変更なし)
H18年6月13日組合通知
郡山熱海CC(福島県)の名義書換再開
潟Aーバンコーポレーションをスポンサーとする精算協定案の可決をうけ、この度、名義書換を5月1日より再開しました。
@経営会社 潟Nラシック
A名義書換料 正会員 52,500円
B年会費 正会員 15,750円
会計年度 4〜3月 (継承可)
C精算協定による証書の取り扱い
旧経営会社(成井農林梶j発行の証書による名義書換は一切できません。
4月1日発行の新証書での書換となります。
H18年6月9日日経記事より
ゴルフ練習場売り上げ高好調
経済産業省の特定サービス産業動態統計(4月)によれば、若い女性などの利用の伸びにより、前年同月比4.3%増と2ヶ月連続増となった。
H18年6月6日組合通知
久慈ガーデンGC(茨城県)の名義書換要綱(抜粋)
@H18年2月に経営交代に伴う名称変更
旧:久慈大洋GC(旧経営会社:株式会社大洋クラブ)
新:久慈ガーデンGC(新経営会社:潟Wェージー久慈)
*リゾートソリューショングループが経営譲渡受けた。旧経営会社は解散。
A名義書換料
正会員 315,000円
B年会費
21,000円(会計年度:4〜3月)*継承可
C備考
現在名義書換可能な会員権は潟Wェージー久慈が新たに発行した無額面のプ レー会員権のみ。
H18年6月2日組合通知
PGPアセットホールデイング1(有)より
笠間CC(茨城県)名義書換開始
@名義書換料
正会員 525,000円
平日会員 262,500円
A年会費
会計年度1〜12月 継承可
正会員 25,200円
平日会員 12,600円
B入会条件
会員1名の推薦 面接あり
C注意点
名義書換可能な証券は「PGPアセットホールデイング1(有)」発行の 「無額面新証書」のみ。
Dお問い合わせ先
笠間CC 会員課(担当:篠塚様)
〒309-1606 茨城県笠間市日沢15
пF0296−72−1211
H18年6月1日組合通知
湯河原CC(神奈川県)の会員権取り扱い
平成18年4月1日より、第三者への会員権の譲渡は一切不可となりました。
カナリアガーデンCC(千葉県)の社名変更
旧 アジャパ・ドットコム株式会社 → 新 カナリアガーデン株式会社
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H18年7月ゴルフ関連ニュース
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H18年7月31日組合通知
相模原GC(神奈川県)女性会員増員及び会員名義登録料改定
@女性会員増員 200名 → 240名
A会員名義登録料改定 従来の1.5倍に。
正会員 210万円 → 315万円
平日会員 168万円 → 252万円
H18年7月14日組合通知
やさと国際GC(茨城県)7月1日より名義書換開始
@会員の種類 正会員 平日会員【月〜金】
A名義書換料 正会員 315,000円
平日会員 210,000円
B年会費 正会員 31,500円
平日会員 21,000円
C所在地 〒315-0131 茨城県石岡市下林2665
D経営会社 国際ゴルフ興業
E名称変更 *平成14年12月4日に変更済み
【旧】やさとロイヤルゴルフ倶楽部やさとコース
【新】やさと国際ゴルフ倶楽部
H18年7月12日組合通知
ル・ペタウG(北海道)経営会社が民事再生手続開始申請
ル・ペタウゴルフの経営会社である潟nートランドが7月7日東京地裁に申請。
エムズGC(北海道)経営会社が民事再生手続開始申請
エムズゴルフクラブの経営会社である潟Tンランド札幌は7月7日東京地裁に申請。
ローレルバレイCC(福島県)経営会社が民事再生手続開始申請
ローレルバレイカントリークラブの経営会社であるローレル開発鰍ヘ7月7日東京地裁に申請。
H18年7月11日組合通知
ロイヤルCC(栃木県)経営母体変更
【新】叶宮製作所 ← 【旧】潟Iーアンドエムグリーンクラブ
*社名は 潟鴻Cヤルグリーンクラブ のままで、変更なし。
*同クラブの会員処遇及び会員権保全については従来どおり。
チサンCC黒羽(栃木県)の経営母体変更
【新】叶宮製作所 ← 【旧】PGMグループ
*社名は 黒羽ゴルフクラブ梶@のままで変更なし。
*同クラブの会員処遇及び会員権保全については従来どおり。
H18年7月6 日組合通知
利根GC(茨城県)のコース名称変更と運営会社変更
@名称変更 【旧】利根ゴルフ倶楽部 → 【新】霞南ゴルフ倶楽部
(かなんごるふくらぶ)
A運営会社変更 【旧】潟eイー・ジー・シー →【新】渇燗ゴルフ倶楽部
あくまで業務委託会社の変更であり、経営会社は今までどおり蒲根ゴルフ倶楽部とのことです。
相武CC(東京都)経営母体変更
@【新】パシフィックスポーツアンドリゾーツ
A代表取締役社長交代 【旧】小野 光太郎 → 【新】香本 育良(理事長兼務)
*同倶楽部の経営会社名は今までどおり、椛兜帥Jントリー倶楽部とのことです。
H18年7月3日組合通知
館山CC(千葉県)経営会社社名変更
【旧社名】株式会社西山エンタープライズ
【新社名】株式会社オーシャンヴェール館山
館山CCの名称及び名義書換手続きについては従前どおりで変更ないとのことです。
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